はじめてのバイブコーディング | 東京大学駒場祭2026 | 次世代の学び創造機構
東京大学駒場祭 2026 / 企画②

💡 はじめてのバイブコーディング

AI時代に必要な、
「問いを立て、形にする力」を磨く。

プログラミングがはじめてでも大丈夫。
生成AIと一緒に、身近な困りごとを解決するアプリをつくります。

当日の流れを見る↓

東京大学の駒場祭で、
「バイブコーディング」をはじめて体験できます。

プログラミングの経験は必要ありません。
つくりたいものを言葉でAIに伝えて、身近な困りごとを解決するアプリをつくります。

スペシャルゲスト

安野 貴博 氏

参議院議員・チームみらい党首・AIエンジニア・SF作家

保護者・来場者向けの講演に加え、こどもたちの発表会で講評をいただきます。

ご登壇 11/23(月・祝)14:10〜15:55

この日に体験すること

Experience

01

アイデアを形にできると知る

専門的なプログラミング経験がなくても、思い描いたものをアプリとして形にできる——その驚きと楽しさを体験します。

02

問いを立てる力

「誰の、どんな困りごとを解決したいか」を自分で見つける。AI時代にいちばん大切な、問いを立てる力を育てます。

当日の流れ(こども)

Timeline

説明のあと上の教室へ移動し、ワークショップに取り組みます。
15:10からの発表会で、保護者と合流します。

13:30–14:00

入場開始

会場へご案内します。14:00のスタートまで、教室でお待ちください。

14:00–14:10

スタート

団体の紹介と、当日のワークの説明をします。説明のあと、こどもたちは上の教室へ移動します。

14:10–14:30

作りたいものを考えよう

「こんな課題を解決したい!」「こんなものを作ってみたい!」を、自分の言葉で考えます。

14:30–15:00

作ってみよう

考えたアイデアを、生成AIと一緒に形にしていきます。

15:00–15:10

休憩

15:10–15:55

発表会と講評

作ったものを発表し、安野さんからコメントをいただきます。

※ 時間・内容は現時点の予定です。確定次第このページで更新します。

ゲスト講演

テーマ:「AI時代に小学生が学ぶべきこと」

14:10〜15:00/年齢制限なし・定員約300名/こどものワークショップと並行して実施します

生成AIで誰もが文章・画像・プログラムを作れる時代に、これからの子どもたちには何を学び、どんな力を身につけることが求められるのか。保護者の皆さまと、駒場祭にお越しの来場者の方に向けて、ゲストの安野貴博氏にお話しいただきます。子どもたちが上の教室でワークショップに取り組んでいる間、並行して実施します。

開催概要

Outline

日程
2026年11月23日(月・祝)14:00〜15:55
入場開始 13:30 / 駒場祭期間中(11/21〜23)の最終日
会場
東京大学 駒場キャンパス
対象
ワークショップ:小学4〜6年生
講演:年齢制限なし(保護者・来場者)
定員
ワークショップ:20名
講演:約300名
所要時間
約2時間
持ち物
なし(PC・制作環境など必要なものは運営で用意します)
料金
無料

※ 参加児童は個人のAIアカウントやAPIキーを使わず、運営が用意・管理する環境からAIを利用します。

最新情報をお届けします。

参加募集の開始は、決まり次第LINEでご案内します。

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