💡 はじめてのバイブコーディング
プログラミングがはじめてでも大丈夫。
生成AIと一緒に、身近な困りごとを解決するアプリをつくります。
「バイブコーディング」は、つくりたいものを言葉でAIに伝えて、
アプリを形にする、新しいものづくりの方法です。
前半は、こどもはワークショップ・保護者は講演に分かれて参加。
後半は全員が同じ教室に集まり、ゲストと一緒に仕上げと発表を行います。
AI・ソフトウェア開発の専門家
保護者向けの講演に加え、後半のワークショップにご参加いただき、こどもたちの作品へのアドバイスや、成果発表へのコメントをいただきます。
ご登壇 11/23(月・祝)14:00〜16:00Learn
専門的なプログラミング経験がなくても、思い描いたものをアプリとして形にできる——その驚きと楽しさを体験します。
「誰の、どんな困りごとを解決したいか」を自分で見つける。AI時代にいちばん大切な、問いを立てる力を育てます。
Timeline
前半(〜14:45頃)は、保護者は別教室で講演に参加。後半は全員が合流します。
言葉で指示するだけでアプリができる様子を実演。バイブコーディングの世界に触れます。
「誰が・どこで・いつ困っているか」を、グループでワークシートに書き出します。
名前・ボタン・画面など、完成イメージをワークシートに描きます。
運営が用意した安全な環境で、作りたい内容を言葉で入力し、最初のアプリを完成させます。
文字や色を実際に変えてみて、コードの役割を体験的に学びます。
講演を終えた保護者とゲストがワークショップ会場へ。相談したいことを整理します。
各チームが作品を安野氏に説明し、もっと良くするためのアドバイスをもらいます。
アドバイスをもとにアプリを仕上げ。完成作品は専用URLで公開します。
見つけた困りごと・作ったアプリ・工夫を発表。ゲストからコメントをいただきます。
※ 時間・内容は現時点の予定です。確定次第このページで更新します。
テーマ:「AI時代に小学生が学ぶべきこと」
14:00頃〜/こどものワークショップと並行して、別教室で実施します
生成AIで誰もが文章・画像・プログラムを作れる時代に、これからの子どもたちには何を学び、どんな力を身につけることが求められるのか。保護者の皆さまに向けて、ゲストの安野貴博氏にお話しいただきます。子どもたちがワークショップに取り組んでいる間、別教室で並行して実施します。
Outline
※ 参加児童は個人のAIアカウントやAPIキーを使わず、運営が用意・管理する環境からAIを利用します。